陶酔。
うーん イナバウアー は今年の流行語大賞になるのでは(笑)
引き続き エキシビション もすばらしかった~何と言ってもやっぱり プルシェンコ …エドウィン・マートン生演奏での滑りはもう鳥肌。解説で「この音を表現できる人にしか許されない贅沢」と言っていたけど、まさに全身で奏でている感じ。う~んすばらしい…うえにやっぱり相変わらずどこかヘンでよかった(笑) 以前に較べると陶酔ナルシズム?はだいぶ影を潜めた気はするけど…最後に全部かっさらって行ったな (プルシェンコならイナバウアーもできるかも…)
J.ウィアーもフリーでは暗くてどうなるかと思ったけど(笑)今回は魅力たっぷりで。ランビエールも…荒川選手も村主選手も(村主選手のプログラムはSPがいちばん好きだったかも)
ふだんエキシビションはダイジェストでしかOAしないことが多いから、最初から最後までライブで見られたのも感激
差し替え特番の「荒川静香・金メダルへの道」も、荒川選手の苦闘を追いつつ、新ルールを理解するのにはすごくありがたい内容だった…いままで感覚的「文系」だったものがいきなり「理数系」のスポーツに変わってしまったような。その上で見ている方としてはプラスアルファの何かを要求するし。きびしー
直後の 氷壁 最終回は…こちらもここへ来て8倍速? そしてあんな最後ですかいっ
何のために6回やってきたんだ~それにいまさらのこのこあの家に戻るなんて許されるのかーっ!!(怒) (第2話とスタパのリベラ生歌はたぶん永久保存するけど~?)
※「光」接続の話、サポートセンターに問い合わせたところ、ルーターが無い場合は毎回手動で接続しなきゃいけないらしいということが判明 ふーん
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コメント
エキシビション、少ししか見られず残念でした。
氷壁、見られませんでした・・・。う、う・・・。
あんな最後とはどんなだったんでしょう?
まさか奥寺と美那子がハッピーエンドとか・・・?
あの家に帰ったとは美那子が八代家へ帰ったといことでしょうか??
投稿 RUi | 2006年2月26日 (日) 13:14
とまとさーん、あのラストだめ?(笑)
私はしらっと帰ったみなこのたくましさに
ブラボーだったです~(^∇^)
でもなんたって、山男の友情に話がもどったので、
満足だったのかもしれません(^^;
基本的に、みなこさんはあまり気にしてない私でした(汗)
スケートもよかったですね。
ヴァイオリンの彼もかなりインパクトがあったです!
投稿 うつぎ | 2006年2月26日 (日) 19:55
>氷壁
うーんすみません個人的にものすごく苦手なタイプのヒロインだったので(笑)
そういう女に惚れるような男たちにぜんぜん感情移入できなかった~
それに奥寺が結局女より山をとるという結果?は、
北沢のお母さんの「あの人は女を幸せにできない男よ、あきらめなさい」
とかいうセリフで、すでに第3話?あたりで結論が出てることだし…
(何事もなくそのとおりの結果に)
問題のカラビナも、最後に唐突に発見されて一発逆転?
じゃ、これまでの全員を巻き込んだ4話分のゴタゴタはなんだったのかと(笑)
(それに裁判の当事者が真っ先に問題のカラビナに触れるなんて…えーっ!?)
北沢も奥寺のために自発的に落ちるなら、ちゃんと「もう無理だから落ちる」と
意思表示してから落ちればこんなに跡を引かなかったのに、とか
そうすれば奥寺も「あいつは生きようとしていた」なんて
その後4話分もがんばらなくて済んだのに、とか思ってしまって
↑う~ん我ながらミもフタも情緒もへったくれもないな(汗)
>Ruiさんもすみません
私があらすじを書くとめちゃくちゃ陳腐なものになりそうなので
上に書いたことで察してください~(汗)
投稿 とまと | 2006年2月27日 (月) 09:56
とまとさん いろいろありがとうございます。
NHKのドラマのHPでも賛否両論のようですね。
「阿国」もそうでしたが、もう少し回を重ねて作ってくれてもよかったのかな・・・?
まあ、次の良いドラマに出会えることを期待したいと思います。
投稿 RUi | 2006年2月28日 (火) 19:42