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2006年6月30日 (金)

五兵衛新田。

…っちゅうわけで、「足立史談」をちょこちょこ読んでいたこともあり、 新撰組五兵衛新田始末 読了。う~ん「弾丸」製造についての考察はあいかわらずおもしろく読んだのだけど、もう少し「五兵衛新田」や「金子家」、周囲の旧家についての解説も欲しかった気が。「足立史談」の読者には自明のことなのかもしれないけど、土地勘や基本知識がないとかなりわかりにくいかも

3月21日に金子健十郎・妻の「よし」が近藤の書簡と十両の賄賂?を江戸の代官・佐々井半十郎に届けた、という部分もどうしてそう断定できるのか…? 「十両」と「賄賂」-「近藤書簡」-「佐々井半十郎」を結びつけるものは何なのか? 他に史料が存在するのかもしれないけど、この本では確認できないような…?(私が見落としているだけなのかもしれないけど…)

そして「よし」は過去帖によると「長行次女」なのに、なぜこの本では「妻」とされているのか…?( 幕末が生んだ遺産 -夜明けを駆け抜けた地域の群像- によると「長行」は金子健十郎自身のことらしい?) 筆者ご自身も「足立史談」451号で「娘」と書いていたのを次号で「妻」に訂正されているし…う~んもう一回じっくり読み直して機会があったら質問してみよう

でもこのあたりはまだまだわからないことだらけで本当におもしろいなあ(笑)

さてさて最近東京では HERO 再放送中…なつかしい
本放送当時も掲示板で盛り上がって?いたけど、隠れ「ケイゾク」ネタ満載だし。いま見ると「新選組!」的にもおいしいキャラがいっぱい(笑) さすがにもう「ケイゾク」ネタはないだろうけど、月曜の続編も楽しみに…

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6月もおわり…

闘将伝 -小説立見鑑三郎- 読了。桑名藩士として鳥羽伏見から戊辰戦争を戦い、後に西南の役、日清/日露戦争で伝説を作り陸軍大将まで登りつめた立見尚文の物語。以前、土方/大鳥ら旧幕脱走軍のことを調べたときにしばしば登場した名前だったのだけど、さすがに小説だけあって動向や人間関係がわかりやすくスムーズに頭に入ってきてありがたかった…作者は中村彰彦さんということでたぶんそんなにとんでもない「つくりごと」はないだろうし? ただいちばん興味のあった北総行軍のあたりは小金から一気に下妻に飛んでいて、やはり当時はまだあまり史料がなかったのだろうか(1994年連載)

前半には土方もところどころ登場、それになぜか会津で戦っていた水戸諸生党の動向についてもひんぱんに記述があるので個人的にはうれしかったり…

新撰組五兵衛新田始末 も店頭に並ぶのが予定より若干遅れたようだけど?、ようやく入手。「足立史談」での連載をまとめられたものとのこと。これから読みます
う~むしかしなぜこんなに写真が粗いのだ?

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2006年6月29日 (木)

ろまんち。

今月のTVnavi、堺さんエッセイテーマは …写真とあいまって、ムード漂う文でありました…そういえば遥かむか~しむかし、自分も「詩」を書いていたような記憶が? ただめちゃくちゃウマの合わない中学の先生がやはりノートに詩を書き溜めているのを知って、嫌になってやめてしまった…(笑) っていうかまあやはり「詩」の体質じゃなかったのかも

男性陣にはお気の毒だけど、そもそも「女の子たちは詩を書く」という「幻想」こそが男性の持っている「詩」の世界のような気がしなくもない…? 自分の周囲を見てみても、絶対に男性のほうが「ロマンチ」というか「思い入れ/思い込み」が強く、自分なりの幻想を堅持しているんじゃないか…というのは私だけでなく周囲の女性陣の意見でもあり(笑) 女性のほうが断然冷めた目で「事実」を見ている傾向が…(←てかこういうのは「類とも」で、私の周りだけ?)

たいていの女の子たちが休み時間にコソコソ書いていたのは、「アイス=105円、貸し」とか「××、むかつく~」とか、そういう類のことでは…なかったのだろうか ←う~ん夢も希望もなくてすんません
(でもそんな中にもひとりくらいは本当に素敵な詩を書いていたコがいたのかもしれないけど)

そのほかにもそろそろ 噂の男 がらみで堺氏の雑誌露出が増えて来てうれしい…「Top Stage」 のインタビューも良かったし…「LOOK at SATR! 」の鼎談もいきいき楽しそうだし。ついつい「新選組!」4話を見直してしまった…たしかに子之次郎さん、「ギブギブ」している(笑) 以前も堺さんが何かのインタビューで 広岡子之次郎 の死が近藤や山南さんたちに与えた影響について語っていたような気がするけど、やはりあの子之次郎さんは強力だったもんなあ…う~んこの顔ぶれ、ますます楽しみになってきたな

そういえば渡部さんの仏舞台、どこかの演劇雑誌でとりあげてくれないものだろうか…(写真はアヴィニョンのサイトで見たけど)来年予定の日本公演?を待たないとダメなんだろうか

話はがらっと変わり、近所をわんこと散歩中のこと。ある家の門に「犬が離れています」というプラスチック板が貼られていたのだけど………う~んもしかして…「放たれています」っていう意味かなあ……離れていては役に立つまい
ああ気になる

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2006年6月24日 (土)

締め出し~。

茨城史林 30号 届く。いわゆる「最後の新選組隊長」・相馬主殿(主計) についてあさくらゆうさんが14ページ書かれているのだけど、以前「新選組読本~隊士外伝2」に掲載されたものに大幅に加筆され(史料写真は「隊士列伝~」のほうが豊富?)、特に実家の船橋家や新島への流刑後についてなど、かなり厚みが加わった内容に…けどやっぱりこの人の最期は謎・謎・謎

しかし難しい本だなあ(笑) こうして郷土の歴史について地道に研究されている方がいっぱいいるのだなあ…すごい。ほかにも新選組関係ではないけれど、興味ある項目がいくつか。がんばってこちらも地道に読んでみよう

先日ひさびさに鍵を忘れて外出、しばらく家から締め出されるハメに~(涙)…しかたないので最も近くの座れるスポット、図書館へ。ううう危険~(いまあまり本を読んでいる場合じゃないのだが)…新選組友達?・Sさんのブログに書かれていた「見廻組」トップの 蒔田相模守広孝 さんにちょっと興味惹かれた関係で、 京都見廻組史録 についつい手が伸び、借り出してしまった…まだ途中だけど、新選組ともつかず離れず?の関係であり、同時代の京都の雰囲気や旗本/御家人といった幕臣の様子も垣間見えておもしろい

さらに近藤つねさんらが一時避難していたと言われる 成願寺 の本をひょっこり発見。お寺の縁起や赤間倭子さんの「成願寺と新選組」も掲載されているのだけど(これはお寺のHPにも掲載されているもの)、この本によるとどうも成願寺は市川国府台総寧寺(江戸開城直後、旧幕脱走軍が宿泊したとも)の千いくつかあった末寺(孫寺?)のひとつだったらしい(戦後に独立)…どうもそちら方面は疎いのでただ「へえ~」というだけだけど(笑) いやそれだけ総寧寺の格が高かったということか

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2006年6月22日 (木)

ぐっ!!

あちこちで「ハズレ」まくっていた私だけど、ようやく 噂の男 を見れることに~!!!(ぐっ)
…と言っても自力ではなく、またまたいつもお付き合いいただいているMさんが当ててくれたおかげなのだけど…ううう毎度すみません…こんなにクジ運悪くていいのか自分~ってかすごすぎるぞ競争率…まあ豪華メンバーだからなあ(がっつり汗臭そうな…)
でもなんでもいい~今回はかなりあきらめ気味だったのでとってもうれしい~(笑)

昨晩の その時歴史が動いた 幻の大艦隊 -イギリスから見た薩英戦争- はひさびさの幕末ネタでこちらもうれしい。オールコックのその後のキャラは意外だったし。ちょっと薩摩側を良く描き過ぎのような気もしたけど…
そして結局「薩英戦争」の原因を作り、後の倒幕に貢献したのは…福沢諭吉ってことですかい?(笑)

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2006年6月19日 (月)

雨の週末。

昨日の日曜は 総司忌 (沖田総司の供養の日)ということで、それに合わせて開かれた 伊東成郎 さんの講演会を聞きに渋谷方面へ。なぜかテーマは「斎藤一」ではあったけど(笑)

伊東さんの書かれたものはけっこうたくさん読んでいるような気がするけど、お話を聞くのは初めて。なかなかな話巧者でミーハーネタもふんだんにまじえ、1時間半ほどまったく飽きさせず…初出の史料などもいただけたし、大雨の中出かけて行った甲斐は充分あったかも

今後の行事予定なども発表され、どうやら来年3月11日には京都の前川邸で 山南忌 (さんなんき)が企画されているそうな。う~んたしかに山南さんがらみで供養をするとなるとあそこ以外にはないかもしれないが…具体的にはまだ何も決まっていないらしいけど
山南さん人気がそれだけ高まっていると素直に喜ぶべきなのか…?

昨日は別に沖田関連史跡を廻るというツアーの企画もあったのだけど、がっつり開始時間が重なってしまったのでそちらには参加できず残念

講演後はいつものパターン?で知り合いの皆さんとお茶しながら8時過ぎまで幕末ネタからミーハー話まで盛り上がり…(いっそ飲み屋にでも行け、という時間?) またまた濃い週末でありました

このところなかなか落ち着いて本を読む時間がなかったりしているのだけど、先日御三卿・田安徳川家11代ご当主の書かれた 最後の幕閣 徳川家に伝わる47人の真実 という本が出たというので、実際に田安家のご先祖と関わったエピソードや評価が書かれているのかと期待して購入…でもとりあえず興味のあるところをチラ見したかぎり、世間一般に伝わる評伝が手短にまとめられているだけと言った趣で、ちょっとがっくり
新選組では近藤/土方/沖田が取り上げられていたけど、沖田も黒猫を斬れずに無念のうちに死んだことになってるし…松平春嶽(田安家出身)のように身内がらみの項目は、ちょっぴりえこひいき?も感じられておかしかったけど(笑)

TVでは「さんまのまんま」で谷原氏があいかわらずソツのないキャラ全開…本音が見えん(笑) さんまちゃんもめずらしく?「いじめモード」になっていなかったし
「風林火山」では 今川義元 役だそうだけど、義元というとでっぷり太った馬にも乗れないおじさんのイメージしかなかったので、これはかなり楽しみかも

「9係」では吹越さんのカッコ良さがどんどんUP中でうれしい(笑)…津田寛治さんキャラも情けないなりにあれはあれでなかなかポイント高い?(笑)

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2006年6月13日 (火)

『病に臥す』。

日曜はまたまた日野宿本陣文書検討会の例会へ。いつものようにしばらく彦五郎さん日記を読んだあと、やはり新選組の支援者だった 富澤忠右衛門(政恕) さんの 旅硯九重日記 を読む。文久4年(元治元年)に上洛したときの日記でところどころに新選組との交流記事が登場、以前実物の展示を見たり(「Report9」ページ参照)、関連書で部分的に読んだりはしていたけど、なんと今回はおかげさまで全文活字化したものを読むことができて感激。仕事内容や訪問先、面会した人々のことが具体的に簡潔に記録され、さらにはときどきに詠んだ歌も挟み込まれていて、教養と浪漫に溢れている…

いろいろ注目点は多いのだけど、私としてはやはり2月2日に壬生の屯所を訪ねたときの 『山南ハ病に臥し逢ハす』 という1行にビンビン反応してしまう(笑) このあとも新選組の面々の名前は頻繁に登場し克明に記録されているのだけど、よく言われているとおり、この1行の後 山南 という名前はいちども登場せず…同じとき留守で逢えなかった近藤は「(翌日)騎馬にて入来」「不在なりしを謝し~」とか、逆に土方たちが訪ねて来たとき忠右衛門さんが留守だった場合は後日屯所を訪ねたり、とお互いちゃんとフォローしてるにもかかわらず。そしてもちろんその後の「病状」についても情報ゼロ

山南さんについては、やはり何か公に書いてはいけないようなことがあったのか…?
この日記は明治10年ころに清書されたものらしいので、後日の面会や病状についての記述があったとしたら、そのとき忠右衛門さんが抹消したのか…? でも「山南が病だった」と1行残すことはOKだったわけで。京にいる間、山南さんについては新選組側が隠していて、忠右衛門さんもわけがわからず、この1行を残すことでそのことを暗示したのか…???

しかしもしよく言われているように、山南さんが大怪我を負っていたとかノイローゼ状態だったとしたら、近隣にも当然ウワサは広まっていただろうし(そういうウワサは最も好まれそうだ) 八木為三郎氏がそれに言及していないというのもおかしな話だし…
う~んやっぱり謎だらけ

忠右衛門さんが京を離れるときは土方と源さんが伏見まで見送りに来て、別れた後やはり井上松五郎さんと同じように岩清水八幡宮にお参りしたもよう(移動スピードから考えて伏見からは舟?) 3年半後にこのあたりで何が起きるかも知らず…と思うとやはり泣ける

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2006年6月10日 (土)

導入。

一昨日午前はついに我が家にも無線LANを導入するためルータの設置に挑んだ…のだけど。肝心の自分のPC(直にケーブル接続)がどうしてもネットに接続できず大苦戦…あちこちで聞きまくってようやく解決。う~んこんなところでつまづいていていいのか、自分~

そして昨日から今朝にかけては母の新しいPCを組み立てセットアップ…当面必要なソフトをインストールし、ダウンロードし、メール設定完了、こんどは無線LANも無事開通!!(古い木造で良かった) う~ん完璧だ~スムーズだ~…えらいぞ自分!!(←できて当たり前のはずなんだけど、こうでも言わなきゃやっとられん(笑))

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2006年6月 6日 (火)

松子。

嫌われ松子の一生 を見る。う~ん最初から最後までまるでデススパイラルで振り回されているようなパワフルな映画でありました…色彩の嵐で、油モノを食べ過ぎた夜に見る夢のようだった(笑) たしかにこれは…エッセイにあったように俳優は「演技」や「人間性」以前に「素材」としてしか扱われていないような。撮影現場で自意識を保つのはとんでもなくハードそう…(「演技」というよりは「ど根性」というカンジ?) でも最後までまったくスピードも密度も落ちず、作品としては完璧な完成度…「光GENJI」ネタは余分だったような気もするけど

結局ひとりの男のために3回も人生踏み外したんだな…でも最初に松子が信じてあげれば龍もあちらの世界に行くようなことはなかったかもしれないし。お互いさまというところだろうか
限りなく堕ちて行くどツボなお話ではあるのだけど、そこかしこに人間の「可笑し味」というものがちりばめられていて、映画館の中にいる間はとっても楽しめる? …けど外界に出て振り返ってみると、なにか励まされたということはまったく無いという不思議なお話…ううっ女として身につまされるというかとても他人事とは思えん
好き嫌いは分かれるかもしれないけど、とりあえず私は何回か暗闇で泣きました…(笑)

本編前には ハチミツとクローバー の予告編も。こちらはまたえらくほんわかシュガー色。堺さんは1カットくらいしか登場していなかったけれども、劇中セリフがところどころナレーション風?に使われていて、声が流れるたびにドキドキ(笑/いやびくびく?)

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2006年6月 5日 (月)

本能寺。

功名が辻 、いよいよ来週は本能寺のようで。和久井映見さん&濃姫好きなので、楽しみ(←?)ではあるのだけど。どうもいまのところ信長は単に権力を持っちゃった癇癪持ちの勘違いオヤジにしか見えないし…信長×光秀の確執も、結局女(濃姫)がらみの嫉妬なのか?それとも朝廷がらみなのか単にお互い気に食わないのか…どれも中途半端でわざわざ謀反に至るきっかけになるにはかなり説得力不足のような
信長の本能寺滞在についても、いきなりすれ違った忍びの情報をあてにするなんて…浅すぎる(涙)

その忍びの 香川照之 さんが、最近どれを見てもつくづく良いので、それを目当てに?見るけれども(たぶん)
来週はまた三谷さんが出演リストに入っているみたいだけど、以前スタパで見たボロボロ衣装が見られるのだろうか

昨日はさらに TRICK新作SP 、DVD保存版にしようと思っていたのに、恐れていたとおりテロップが入ってしまった…いや、不謹慎だけど
なんだか本放送のときより小ネタが増えていたような…???(気のせい?)
普段はそれほど感じないけど、「功名~」の直後に見ると違和感?がすごいな(笑)

そして先日の「新選組!!」ロマンチブログ、飲み会レポートはひさびさに読みながらニヤニヤ(笑) う~んこんな風景、換気扇の穴からでも覗いてみたい

乾燥納豆 が腹下しに効くとは知らなんだ…ってか「乾燥納豆」自体を知らなかった(納豆大好物なのに) 九州の人は納豆OKなんすかね? 先日食中毒っぽくなったときはワカマツでごまかしたけど、こんどからはこっちを試そうか(笑)

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2006年6月 2日 (金)

月初め。

じつは現在地味~にサイト改造中…と言っても見た目はほとんど変わらないのだけど。根本的なところをちょっと
「ケイゾク」のほうはあまりにもページ数が膨大なので、とりあえず「新選組!」のほうから…と思ったらこちらもいつの間にかページ数が増えていて、やってもやっても終わらない(笑) 1日1~2ページのペースでじわじわ進行中…いつ終わることやら~
そのうちケイゾクのほうも…(ため息)

で、昨朝ひと段落ついたところでサイト更新をしようと思ったら、いきなり転送設定が吹っ飛んでいて全然受け付けない…!??? 前回設定したのはもう4年以上前のことだし、もう何がなにやら記憶のかなた。再設定でパスワード発行のことなどいろいろ昼過ぎまでトラブり大消耗でありました(涙)

追い討ちのように同じく昨朝から「新選組!」のほうのカウンターが機能停止していて、一時復旧したけどまたダメみたい?(問い合わせに対する返答いっさい無し)
どちらのトラブルも関連性はなくてまったくの偶然なのだけど…いきなり月初めから疲労困憊

さらに堺さんの 噂の男 チケット抽選もはずれた~!! しくしく
まあまたほかでチャレンジしまっさ(涙)

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■MEMO
06/16/2006 ココニイルコト EX 27:00~29:00
06/30/2006 INSIDE THE ACTORS STUDIO/ CATE BLANCHETT NHK BS2 15:00~15:48
07/07/2006 戦闘妖精雪風 スカパー! 707ch 日本映画専門チャンネル 26:30~30:00 他

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