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2006年12月31日 (日)

びっくり。

年越しに備えてわんこをシャンプー&毛刈り?に出したら、帰りの送迎車のケージでこらえきれずにおもらししてしまったらしく、下半身まっ黄色で家に飛び込んで来た…結局また風呂場で洗うハメに…しくしく

昨晩の IQサプリ 、堺さんは「知識系」はともかく、「とんち系」?クイズはたぶん苦手だろうと勝手に思い込んでいたんだけど…なんなのあの高正解率…(笑) 参加意欲も満々?だし。う~んさすがおそるべし。敵に回したくない (←何の)
しかし何に驚いたって、朝刊のラテ欄にフルネームで載っていたことかも…?(笑) ←ファンかそれでも(ああ自己ツッコミの嵐)

「ハゴロモ」はあいかわらず何度聞いても爆睡…(汗) いまようやく半分を過ぎたあたりか
ずいぶん淡々としてるなあと思っていたけど、私の勝手なイメージでは吉本ばななさんのお話はあんまり「肉感的」「情感的」だとそぐわないような気がするし、やっぱりあんな感じがうまくハマっているのかも?

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■MEMO
02/08/2007 ライフ・イズ・ビューティフル NHK BS2 21:00~22:57
02/10/2007 イングリッシュ・ペイシェント NHK BS2 20:00~22:43
02/22/2007 シカゴ NHK BS2 21:00~22:55
02/23/2007 アマデウス ディレクターズ・カット NHK BS-hi 22:00~25:00

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2006年12月29日 (金)

始末。

昨日で年内のもろもろ、ほぼ終了~!!

さて恐れをなしていたわりには 慶応四年新撰組近藤勇始末 、以前から部分的に考察を読ませていただいたり講演会を聞きに行ったりしていたこともあってか、半日もかからずに本文読了。甲州から近藤処刑まで、一連の流れがすごくすっきりと、読み易かった…もちろんまた何度か読み直して、人名などを頭の中で整理し直さなければならないような気がするけど(汗)

巻末には参考史料や文献がリストアップされ、この本の内容のキーになっているものは活字化されそのまま掲載されているので、見比べやすくてとってもありがたい…などと言いつつ、かなり難解でこちらは苦戦(笑) 以前展示で、近藤処刑に使われた 横倉喜三次 の刀の写真を見せていただいたとき、短いのにびっくりした覚えがあるけど(たしか60センチくらい)、やはり当時もそのことが評判になっていたらしい?というのが興味深く…(←と言ったら不謹慎?) やっぱりかなり難しいワザだったのだろうか ←※読み返したらこれについては「新編・新撰組流山始末 幕末の下総と近藤勇一」にも訳文が載っていましたね(←こちらについてはさらに下記のあさくらさんコメントをごらんください)
それに近藤の処断に 岩村精一郎 が絡んでいたというのもおもしろい

う~んしかしこれだけ調査するのにどれだけの手間暇がかかったことだろうと思うとただただため息…なんだかこれだけだともったいないような。この倍くらいの価格になってもいいからこの倍くらいの枚数で、登場する人物それぞれについてもっと詳しくつっこんで読んでみたかった気も?(笑)
などと贅沢を言う前にまたちゃんと読み返さなきゃいかんっすね

さてさて話はころっと変わり、昨日の男子フィギュア、 高橋 選手は鬼気迫るというか…すごかった~あんなの初めて見たかも。先日、高橋選手のパーソナルベストが五輪のときのプルシェンコを越えてしまったことでいろいろ言われていたけど?、これなら断然納得でしょう ←ひいき目?(笑)

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2006年12月27日 (水)

やっと。

♪七日~遅れ~で~
慶応四年新撰組近藤勇始末 届く…う~んこれは読むのも時間かかりそうだ(汗)

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2006年12月26日 (火)

多摩。

年内最後の開館日ということで、今日は国立駅前の多摩中央信用金庫、通称 たましん の歴史資料室を初訪問。ここは多摩地域の郷土史料の殿堂?とも言えるくらい史料が集まっているところと聞いていたけど、うーんびっくり。まさかここまでいろいろそろっているとは(「小島日記」や「町田地方史研究」、六所宮や府中、日野、八王子、千人同心関係などなど、ちょっと関心があるものだけでも山のように…)

今回はある古い雑誌のバックナンバーをコピーさせてもらおうと思っていたのだけど、なんとちょうど返本?されたものがあり、現物をいただけてしまった…!! 昭和55年発行のものだから、「返本」というよりは「寄贈」に近いかも? こんなことってあるんだなあ…行ってみて良かった…感涙~!! 元の持ち主の方、ありがとうございます大切にします~

せっかくなので 多摩のあゆみ のバックナンバーやら、日記の刊行物などもいろいろ拝見。日野宿本陣文書検討会のツアーなどで何度か廻らせていただいているおかげで、なじみのある人名や地名が多くて古写真など見ているだけでも楽しい…郷土史をこれだけ深く研究している人がこんなにたくさんいる、ということにも改めて驚きなのだけど。ここはまたぜひゆっくり訪ねてみたいなあ

夕方にはもうひとつ史料関係で吉報が。でもこれはもう実動は来年だろうか

もうひとつ、ずっと待っているあさくらゆうさんの 慶応四年新撰組近藤勇始末 はいまだ届かず…うーむうーむ近所のこの書店では以前から何度か崙書房の本を注文していて、問題なかったから安心していたのになあ。年内にはお願いしますよ(涙)

昨夜のJ-WAVE ハゴロモ は、どうしても睡魔に勝てず…(汗) ときたまえらくあっけらかんとした堺さんの声が聞こえるのだけど、間に入るCMがまたドラマ仕立て?になっていたので途中からまったく混乱…気づいたら終わっていた(が~ん) ううっまたゆっくり聞き直さねば

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2006年12月25日 (月)

めりくり。

昨日はいままでの人生でも最もイブらしい気配のないイブ…それらしいイベント?といえば、わんこに新しいおもちゃを買ってやったことくらいだろうか~(←また5分で飽きられた)

ディープインパクト はあまりにも圧勝すぎて涙も出ず…もっとぎりぎりで抜き去るとか、演出考えてくれよぅ(笑)←贅沢

夜はわんこと戯れながら ロード・オブ・ザ・リング 王の帰還 特別編 をつらつら見る…久々の ヴィゴ さまを堪能~! (BS2は二重音声だったけど、ハイビジョンは字幕だったので良かった) 特別編を見るのは実は初めて…追加シーンは微妙においしいものばっかり、しかも登場人物のモチベーションにからむ重要なカットも多かったような。劇場版ではよく思い切ってカットしたなあ(どうりで意味のわからないところが多かった)…というか、始めから「DVDありき」?(笑)

でもやっぱり全てを見ても、この第3部(特に後半)の アラゴルン は第1部、第2部に較べてなんとなくじじむさくていまいちかなあ?(笑) 援軍を引き連れて来るエピソードは王の血筋を確認する儀式ではあるだろうけど、肝心な見せ場の戦闘シーンにほぼ欠席、というのもかなりもの足らん…それにさんざん女に気をもたせておいて、「私には応えられない」って…どうよ(笑)
ファラミア も追加シーンのおかげで多少見せ場?が増えていたけど…ううぅなんとも軟派な? いや、これが本来の姿なんだろうけど。第2部のあの暗くてひねこびたキャラのほうが断然良かったぞ(笑)? (←…と書いてから見直したら、実は中盤の見せ場を見飛ばしていた…すまんっ)

ああでも、4時間17分…つ、疲れた(笑) エンドロールだけで10分くらいあったかも? けどこれだけ長くてもまったく中だるみ感がないのがやっぱりすごい~なんだかDVD特典のコメンタリーも聞きたくなってきた…うう4時間17分か…(しかもキャストやらスタッフやら数バージョンもある)

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2006年12月22日 (金)

最終回。

火曜、吉報2つ届く…来年はもうすこしマシな年になるかも? (touch wood!)
そして今回の TVnavi 、堺さんエッセイファンレター宛先は 『堺雅人 死係』 …おいおいどんどんやばい領域へ行ってるぞ? (でも馬の写真カッコイイなあ)

水曜は週末からの持ち越し物件?を手渡し一安心…と思ったら気が緩んだせいか、またまた風邪っぴきでダウン。今年何度目だ

そして今日(昨日?)はいよいよ Dr.コトー 最終回… 『Dr.コトー診療所2006』涙の最終回直前スペシャル! は「最終回メイキング」と聞いて楽しみにしていたのだけど、結局ほとんど初回からのダイジェスト、堺さんコメントも無しでちょっとがっくり? まあでもこのくらいハズされてもいまさらもう何も感じないが~

夜はついに本番、シュジュツ(←勝手にサブタイトル) う~んシャウト最高(笑) さすがだ…指の動きも美しくて最高?(笑/階段も作れない?のに~) 初回からずーーーーーーっとじらされっぱなしだったけど、結果的にはいちばんおいしかったかも? しかしなぜ鳴海先生は終始あんなにおせっかいといえるほどコトーに親切だったのだ???

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2006年12月18日 (月)

小野路。

週末は突如としてそれぞれまったく分野の違うことが沢山降って来て、頭がシェイク…
そんな中、日曜は冬季休館前の最後の開館日ということで、小野路の 小島資料館 へ。いろいろ溜まった疑問をこまごまと伺い、詳しく教えていただく…う~んありがたや。ここへ行くたび自分があまりにもモノを知らないことに打ちのめされるのだが~(苦) でもやはり沢山の史料に囲まれて没入できて幸せ(どっちやねん)

現在はくにたち郷土文化館に史料が貸し出されているせいか、展示物は以前とはちょっと違ったラインアップ。その「くにたち~」での講演に登場した小池池旭さん関連のコーナーも有り…それにいまだに 異聞録山南さん 年賀状部分が開かれていたので嬉しかった(笑)

幕末史研究 最新号(42号)は来年1月15日ころの発行になるということで、予約。また今回はえらく厚みがあるそうで楽しみ…ほかにもいろいろ買い込みたいものがいっぱいなのだけど、今回はほかに1冊だけで自制。くうう

ああでも本当に何度行っても小野路の雰囲気は大好きだなあ (ただ小島資料館の斜め前あたりにマンションが建ちそうでちょっと不安?)
さて週末にこなしきれなかった用件をしゃくしゃく片付けねば

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2006年12月15日 (金)

2年越し。

今日(昨日?)は2年越しで見たいと思っていた、(私的には)とお~っても貴重な史料を拝見しにK市へ。ガチガチに緊張して行ったのに、コピーまで用意しておいていただけたうえに、実物にも触らせていただいてしまった…墨の色もあざやかに…

うを~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ大感激っ!!(涙)
帰りはほぼスキップで帰宅~

早く行こう行こうと思いつつ、手続きが大変だろうと尻込みしてしまっていたのだけど…重い腰をいざ上げてみたら、何箇所かに連絡をとっただけで翌日にはもう手にとって見られてしまった…う~ん案ずるより生むが易し?
しかし実物を見たおかげでいままで考えもしなかった新たな疑問が~??? …やっぱり勇気を出して行ってよかった(などと言いつつ、やはり「くずし字」はいまだうまく読ず…ううむ「宝の持ち腐れ」にならないように頑張らねば)

夜には Dr.コトー 第10話。今回は異常に展開が早かったような…そして 堺・鳴海先生 いよいよ本格始動? いや~出番は多いし、イケズすぎてとっても素敵で大満足(笑) 締めも相変わらずの「次回予告の男」だったし…さて来週最終回はいよいよ『 シュジュツ 』ですな

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2006年12月13日 (水)

進捗。

先日も書いた 流星の如く -幕末維新・水戸藩の栄光と苦境- 読了。薄めのわりにすっきりくっきりわかり易くてかなりお役立ち…けどどうやら著者の方のご先祖は「本圀寺党」だったようで、やっぱり諸生党に対してはずいぶんと辛口?

火曜はぽっこり空いたので、気分転換もかねて国会図書館へ。水戸藩、新選組関係などいろいろ見る…しかし、半日粘っても自分が思っている半分くらいしかはかどらないなあ(笑)
上記の「流星の如く~」の著者である瀬谷義彦さんが、数少ない(どちらかというと)反天狗党の視点である 水戸藩党争始末 の著者を特定する考察を書かれている本を見つけ、おもしろく読む…けど肝心の大もと「水戸藩党争始末」はなかなか読み進まず(笑)

あとは杉浦清介という榎本武揚らとともに蝦夷に渡って戦った人(文官らしいが)が書いた 苟生日記 なども、読み始めたらなかなか他の日記に較べて感情的だし、細かいし、思わず没入…土方、伊庭八郎などもところどころ登場するので、たぶんその「筋」?では有名なのかもしれないけど(笑)

今日は苦手な電話を方々へかけまくりで消耗…でもどこも結果良し

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2006年12月10日 (日)

日野。

今日はまず日野のふるさと歴史館へ、終了が迫ってきた 絵図から見える江戸と日野 展を見に。地図好きとしてはけっこう期待して行ったのだけど、場所柄もっと展示内容を「日野宿」や「甲州街道」に集中してもよかったのでは…それにいろいろ考えながら見ている最中、聞いてもいないのに横から解説を始め、しゃべり止まないガイドの人はなんとかならんのだろうか(笑) 実は先日も同じ人に同じ目に合っているのだけど…いつ話しかけられるかとびくびくして全く集中できんかった(未熟…) ←※もちろんほかは的確なタイミングで質問に答えてくださるガイドさんがほとんどなので念のため

その後は日野宿本陣文書検討会例会へ参加するため万願寺方面へ。そうしたら途中偶然とっても素敵な道を見つけてしまった…高台の階段の上からは万願寺方面を一望、降りて行くと両脇に庚申塔やお地蔵様がちらほらと。う~ん庚申塔にうきうきする人間になろうとは、数年前には予想もしなかったぜ(笑)

例会参加後、夜はまた別件の会合へ…ちょっと疲労、でもその分エネルギーももらい…というカンジ

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2006年12月 8日 (金)

このところ。

流星の如く -幕末維新・水戸藩の栄光と苦境- を図書館で見つけ読書中…タイトルどおり幕末水戸藩史のざっとしたダイジェストだけど、かなりすっきりまとめられていて頭に入りやすい? それに固有名詞や地名にいちいちルビがふられているので、土地勘のない人間にはとってもありがたいかも…

さらに 水戸藩関係文書 が所蔵されていたのを見つけ借り出してみたけど、これはむやみに厚いうえにむ、難しい…仮名が読めない(笑) それにこれもやっぱり 床井親徳/鮎沢国維(伊大夫)/海後宗親(磋磯之介)/下野遠明 など尊攘派激派/天狗党側の史料だったりする…でもいろいろな人たちの歌も掲載されていて、資料とは言いつつかなり感傷的でもあるような。まあ追い追いチャレンジ

加えて注文しておいた 武家の女性 復刻版?が届いたので購入

さて昨日の Dr.コトー は…またまた堺さんは「次回予告の男」ですかい…(涙) 次回からはようやく本格的に?絡んで来そうだけど…さて? (←もう待ちくたびれて心は半分「ヒミツの花園」に飛びつつある(笑))

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2006年12月 5日 (火)

久々。

数日前、油断していたらわんこがケータイをぐしょぐしょにしてしまい(ぎゃ~っ)、電池のほうまで水気が浸透してディスプレイが砂嵐状態に…!! 2階層目以下の画面は無事に表示されるので、なんとかこれ以上悪化しないでくれ~と泣きながら一晩ストーブの前で乾かしておいたら、なんと翌日午後にディスプレイが復活(おおっ) すっかり青画面と化していたサブディスプレイも、2日後くらいに突如復活…まだ若干復帰していない機能もあるのだけど、このまま行けば全部元どおりになってくれるだろうか~? どきどき

土曜は1年ぶりに子連れで里帰り?してきた友人に会いに八王子へ。上の男の子はしっかり漢字が書けるようになってるし、下の女の子は去年まで人見知り?をしてほとんどだんまりだったのに、すっかりおしゃべりさんになっていてびっくら。う~んつくづく子供の成長は早いなあ…

そしてここ数日、友人のMさんのおかげで2004年の堺さん出演 スタパ伝説の?初バラエティ 天声慎吾 を見ている…「スタパ」は当日OAは見ていたものの、録画をしていなかったので痛恨!だったのだけど、ぽわぽわ頭が懐かしいのお(笑) 「天声慎吾」のほうはまったく初見!なのだけど…う~ん。なんとも目のやり場に困るというか…正視できないというか(笑) しかしこのころからゼスチャーゲームのキレはさすがだ? …てか、スーパーの 山南敬介 って…史料的には大いに「有り」かもしれないけど、NHK的にはどうなのよ(笑)

▼メンテナンス情報
2006年12月5日(火)10:00~12月7日(木)15:00の約53時間

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2006年12月 1日 (金)

8話。

おお~堺さんが立ったー歩いたー(笑)
でも今回の話は最終回あたりで再発でもしないとまったくおさまりが悪いような…(←悲観的?)

昨日は毎年恒例のインフルエンザの予防接種を受けついでに、初めて成人検診も受診(期限ギリギリ…) 右腕からは血を抜かれ、左腕には予防接種で満身創痍?(笑) う~ん一昨日散々飲み食いしてしまったしなあ…ヘンな結果が出たらやだなあ。どきどき

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■MEMO
12/24/2006 ロード・オブ・ザ・リング 王の帰還 特別編 BS2/BS-hi 19:30~23:47
12/26/2006 ムーラン・ルージュ BS2 19:50~21:59
01/05/2007 HAZAN BS-hi 21:10~22:59
01/14/2007 オール・アバウト・マイ・マザー BS-hi 21:00~10:42
01/16/2007 ノッティングヒルの恋人 BS2 21:00~23:05
01/26/2007 ルートヴィヒ BS-hi 22:00~26:00
01/30/2007 インソムニア BS2 21:00~22:59
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12/25/2006 J-WAVE CHRISTMAS DRAMA SPECIAL「ハゴロモ」 ◆堺雅人 22:00~23:55

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